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20190429 ●中0-2神 阿知羅好投も最後まで青柳が打てず完封負け [試合メモ]

テキ|010 000 010| 2
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ウチ|000 000 000| 0

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019042903/top

ナゴヤドームでの阪神3連戦3戦目、明日からの東京ドームに向けて
カード勝ち越しを決めて弾みをつけたいところです。

先発は2年ぶりの阿知羅。久々の登場ですが
大山にソロホームランを打たれた以外はほぼピンチもなく、
6回1失点と上々のピッチングを見せます。これはGW中にもう1回先発あるかも。

しかし問題は打線。阪神先発の青柳がまったく打てず
こちらもチャンスらしいチャンスがないまま試合が進みます。
やっと来た6回のチャンスも渡辺勝がバント失敗、大島が三振で点に結び付きません。

次の1点がどちらに入るか、といった緊迫展開で動いたのは8回。
マルティネスが連打で1,3塁のピンチ・・・と思いきや3塁への送球が逸れてホームイン。
なんとももったいない形で追加点が入りました。

8回裏にも遠藤のヒットと阪神のエラーで同点チャンスを作りますが
平田の良い当たりの打球はサード正面、ゲッツーとなってしまいました。
結局9回まで青柳から点が取れず、無念の完封負けです。
ナゴヤドームでのカード負け越しは初、借金1となってしまいました。

明日は東京ドームで4月最終試合(平成も)、なんとか勝って5割で終わりましょう。



タグ:阪神
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20190428 ●中2-4神 細かいミス合戦。二度追いつくも三度目は追いつけず [試合メモ]

テキ|010 100 200| 4
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ウチ|001 010 000| 2

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019042803/top

外出中でまったく試合を見られなかったので今日はさらっと。
2回に梅野のタイムリーで先制されると
3回には平田のタイムリー(をなんか福留がこぼしてる間に)同点。
4回に1アウト1・3塁から盗塁に焦った加藤の送球がなんでか三遊間を抜けていって勝ち越され
5回には満塁から阿部が内野安打タイムリーで再び同点。
(ただし2塁ランナーの京田が暴走気味にホームを狙いタッチアウト)

なんだかお互いに細かいミスの多い展開ですが、取っては取られてで2-2となります。
先発柳は6回2失点自責1と十分なピッチングでしたが、今日は二番手の田島がイマイチでした。
銭湯フォアボールからランナーをためる悪い時の田島で、
糸井に2点タイムリーを打たれ(これも守備体形によっては止められた打球でしたが)勝ち越し。

直後の7回裏に1,2塁の同点チャンスを作りますがビシエド・阿部が倒れて無得点。
阪神リリーフ陣の継投の前にそのまま逃げ切られ、敗戦となりました。
明日は久々に阿知羅が先発だそうで。できれば2連勝で気楽に投げさせたかったですが、頑張ってもらいましょう。
タグ:阪神
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20190427 ○中5-4神 12連戦、スクランブル発進も燃えドラ展開で逆転勝利 [試合メモ]

テキ|300 000 100| 4
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ウチ|000 410 00x| 5

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019042703/top

今日からゴールデンウィーク、そして12連戦。
しかし、その12連戦の初戦先発となった笠原がなんと体調不良で急遽登板回避。
「不整脈みたいな症状」とのことですが、心配です。後を引かなければ良いのですが。

そんな状況で急遽先発した佐藤優でしたが、初回さっそく満塁のピンチを作ると
梅野に走者一掃のタイムリーを打たれいきなり3点を先制されます。
この後ピンチを作りながらも3回3失点でなんとかこなすと、4回からは第二先発の又吉が登板。

すると4回裏、これまでパーフェクトピッチングの西から
1番平田が塁に出て、2番京田がヒットエンドラン、3番大島タイムリー、
4番ビシエドホームラン、と燃えよドラゴンズの歌詞通りの展開で一気に4点。逆転に成功します。
正直西には苦戦するなと思ってたのですが、ここまで綺麗に逆転できるとは。
さらに5回には阿部にタイムリーヒットが出て5点目。

さて後はこのリードをいかに守るか。
又吉は結局回跨ぎどころか3イニングを投げ無失点。
7回にはロドリゲスが1点を失いますが続くピンチに谷元が登場し見事に火消し。
8回マルティネス、9回ヒロシは危なげなく抑えてゲームセット。
12連戦の初戦から思わぬブルペンデーとなりましたが、無事初戦を制することができました。
明日は柳、リリーフ陣を休ませるような好投を期待しましょう。


タグ:阪神
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20190425 ●中0-2広 連続零封負けでカード3連敗。名古屋の貯金を広島で散財 [試合メモ]

ウチ|000 000 000| 0
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テキ|000 000 02x| 2

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019042503/top

連敗で迎えたゴールデンウィーク前最後のゲーム。
3タテを回避しゴールデンウィーク12連戦に向かいたいところです。

試合は両先発のロメロ・大瀬良がともに好投。
ドラゴンズが4回までに3併殺とトマト祭りを見せれば
カープは先制のタイムリーかと思いきや3塁をまわったところで長野が転倒するなど
なんとも言えない展開で終盤まで0-0のまま進みます。

試合が動いたのは8回でした。
表のドラゴンズ、2アウト2塁から平田がヒットを放ちますが
ランナーの高橋周平がホームでタッチアウト。リクエストも覆らず無得点。
するとその裏、2番手ロドリゲスがピンチを作ると
曾澤に2点タイムリーを打たれ、ついに点が入ります。

そして9回表も大瀬良にそのまま抑えられ、完封負け。
2試合連続で無得点、カード通しても2得点のみ(しかも2点とも平田のホームラン)と
なんとも盛り上がらないままの3連敗となってしまいました。

この3連敗で3あった貯金もついにセロ、5割まで戻りました。
名古屋で貯めた貯金を広島で使い果たしてしまったので、また名古屋でコツコツ貯めないとですね。



タグ:広島
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20190424 ●中0-5広 見どころなき完敗。明日以降の外国人枠に悩む [試合メモ]

ウチ|000 000 000| 0
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テキ|022 000 10x| 5

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019042403/top

広島での第2戦は昨日に引き続き雨のなかの一戦。
(ネット中継がないのでどのくらいかはわからない)
しかし今日は序盤から苦しい展開になります。

先発山井が曾澤にホームランを打たれ先制されるとその後もピンチを作り
ピッチャー野村にスクイズを決められて2点目。
続く3回には菊池・長野の連続ホームランで早くも4失点。

一方でドラゴンズ打線は野村をまったく打てず。
ちょいちょいヒットは出るものの単打、それもすべてランナーなしからと
チャンスらしいチャンスはまるで作れませんでした。

そんなこんなで迎えた7回には佐藤がピンチを作って内野ゴロで1点。
うーん、すっかり強いカープが戻ってきてしまった印象ですね。
結局野村の後を受けたフランスア・一岡からもチャンスは作れず零封負け。
昨日のサヨナラを引きづったかマツダの苦手さを思い出したか、完敗でした。

さて明日の先発はロメロということで、外国人4人の誰かが抹消です。
恐らくはアルモンテですかね、開幕当初よりは多少良くなってきたとはいえ
「そのバッティングなら福田でいいんだよ」というのも目立ちましたし。
ただ問題はロメロの登板後です。福田と周平が好調な時なら迷わずロメロを残して
休んだぶん中5ででもバンバン投げて欲しいところなのですが、
最近この2人がイマイチなので、5・6番がパンチ不足になるんですよね・・・

となるとロメロはしばらく中10日登板になってもらって
ロメロ登板→モヤ10日→ロメロ登板→アルモンテ10日→ロメロ登板
という回し方もありなのかな、などと思う次第です。



タグ:広島
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20190423 ●中2-3広 平田2発&大野好投もサヨナラ負け。ライマルは雨が苦手? [試合メモ]

ウチ|010 010 000 | 2
----+---+---+---|-
テキ|110 000 001x| 3

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019042303/top

今日からはマツダでの広島3連戦。
広島主催のゲームはネット中継が何もないので、一球速報など文字のみで追います。
なのでこの3連戦はサラッと。

雨が降る中での試合開始となったようです。
平田の先頭打者ホームランが出ますがその直後のチャンスを逃し、
一方先発大野が初回・2回と続けて失点。嫌なムードになりますが
大野はここから立て直し、以降は無失点ピッチングです。
そして5回には平田が2本目のホームランで同点に追いつきます。

連戦の頭なのであんまりリリーフ陣は使いたくない、
でも雨が結構降ってるのでいつコールドゲームになるかわからない
という難しい展開のなか、結局両先発が頑張りアドゥワは7回、大野は8回を2失点。
攻める方でもビシエドが2併殺など決定機を作れないまま9回まで進みます。

9回裏にはRマルティネス。ここまでほとんど屋外で投げてないマルティネスが
ヒットとフォアボールで満塁とすると、最後は不運なポテンヒットでサヨナラ負け。
なんだかやたらと濡れたマウンドを気にしてましたし、雨に慣れてないんですかね。
来日2年目でほとんどがドームでの登板だったので、経験不足が出てしまいました。
ビシエドはちょくちょくマウンドに行ってたようですが、加藤もその辺ケアできると良かったのかも。

さて広島は水曜も雨模様だそうで、試合ができるかは不明ですが山井さんに頑張ってもらいましょう。
タグ:広島
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20190421 ○中7-5ヤ 乱打戦からの継投逃げ切り。塁審よそ見や勝利投手の条件のお勉強も [試合メモ]

テキ|013 000 010| 5
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ウチ|230 010 10x| 7

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019042101/top

1勝1敗で迎えたなんちゃって首位攻防戦、第3ラウンド。
所用あって試合序盤を見られなかったのですが、一息ついて経過を見たら既に5-4。
おいおい神宮か、と思いつつチェックするとどうもビシエドが打ったり大島が打ったり
山田が打ったりバレンティンが打ったりしたようですね。そして吉見は既に交代。

しかし今日の一番の見どころは意外なところに。
5回表、1アウト2塁で上田の打球はセカンド後方へのフライ。
これを堂上が捕ると素早く二塁に送球、飛び出した雄平は間に合わずゲッツー!
というナイスプレーがあったのですが、残念ながら審判が見ていませんでした。



いや、なんで見てないのよ・・・
堂上は捕球時点で二塁に投げる体勢になっていて、そこで目を離す理由がわかりません。
(というかよく見たら捕球もちゃんと見てないな、一塁にランナーがいるわけでもないのになんで一塁見てるんだ?)
当然抗議する京田と与田監督。リクエスト判定にまわされ、当然アウトでゲッツー成立です。
いやこれは酷い。アウトセーフ、ストライクボールの判定はいろいろありますが「見てない」て。
しかもプレー的にあちこち見ないといけない場面じゃなく、二塁ベース付近でしか動きがないのに。
リクエストなかったら覆ってないですし、抗議後のリクエストもルール的にはダメらしいので
これはもう塁審さんには猛省してもらうしかないですね。試合後のコメントだと「見ていた」と言い張ってるあたり、反省してる感じには見えませんが。
※リクエストになったことで現地では何度も「こいつよそ見してんな」って図が映されてました。ある意味公開処刑。

そしてこのプレーの動画等々がネットに流れ、皆がチェックするなか
ビシエド・アルモンテが素早く連打で追加点。こっそり2点差とします。
7回にも堂上がラッキー気味なタイムリーで追加点。欲しい時に点が入りました。

一方吉見が3回で降板してしまったので、ここからは継投大忙しです。
4回佐藤、5回又吉、6回谷元、7回マルティネス、8回ロドリゲス、9回ヒロシ。
ロドリゲスだけ失点してしまいましたが、1イニングずつの継投でなんとか逃げ切り。
リリーフ陣が安定してると本当に勝負強くなりますね。

そして1イニングずつの継投勝利になると、勝ち投手は誰になるんだ?
となりますが、先発投手以外でイニング数に差がない場合、
「最も点差の少ない場面で登板した投手」になるそうです。
なので登板時に1点差だった佐藤と又吉が候補になり、同じ点差で登板した投手が
複数だった場合は「先に登板した投手」になるので佐藤、という判断のようです。

参考:http://npb.jp/news/detail/20170627_04.html



タグ:ヤクルト
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20190420 ●中3-5ヤ 追いつくも ヒロシが打たれ 首位逃す [試合メモ]

テキ|001 002 002|5
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ウチ|100 000 110|3

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019042001/top

4月とは言え一応首位攻防戦、第2ラウンド。
昨日勝ったことで、なんと今日勝てば首位だそうです。

初回に今日誕生日の京田がヒット&盗塁で2塁に進むと
先日まで得点圏打率が酷いことになっていたビシエドのタイムリーで先制。
しかし先発柳が太田にソロホームランを打たれ同点に。

試合はそのまま柳・石川の投げ合いで5回まで1-1で進みますが
6回表、柳がヤクルト打線につかまり、4連打で2失点と勝ち越されます。

しかしこのままで終わらないのが好調なチーム。
7回裏に今期初出場の代打・松井雅人がツーベースで出ると
平田が狙いすましたライトフライで1点を返します。
正直、代打に松井雅人って時点で「それなら加藤のままでも良いのでは・・・」
とか思ってましたが良い意味で裏切られましたし、
2ストライクになって前進守備になった直後に外野フライを打った平田は見事でした。

さらに続く8回はセットアッパー近藤を攻めて満塁のチャンスを作ると
ここで松井雅人が押し出しのフォアボールを選んで同点に。
その後の福田があっけない三振になったのは残念ですが、ついに追いつきます。

しかし、そういつもいつもうまくはいきません。
9回に登板の鈴木博が制球を乱し、満塁のピンチを作ると
雄平にタイムリーを打たれて再度勝ち越され、そのまま敗れました。

まあさすがに暫定とは言え首位チーム、簡単には勝てませんね。
明日は勝っても首位にはなれませんが、しっかり勝ち越しておきましょう。



タグ:ヤクルト
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20190419 ○中4-2ヤ マスター最高です!なんちゃって首位攻防戦・第1R勝利 [試合メモ]

テキ|010 001 000|2
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ウチ|010 200 10x|4

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019041901/top

今日から名古屋で対スワローズ3連戦。
スワローズは現在首位、そして我がドラゴンズは同率2位と
なんとも気の早い話ですが、一応首位攻防戦です。
(ここ数年、下位争いでしかあたってない両チームなのでなんだか新鮮ですね)

先発は笠原と小川。前回神宮で同じ顔合わせになった時は乱打戦でしたが、今日は落ち着いた立ち上がり。
それでも2回、スワローズはチャンスを作って内野ゴロの間に1点。
その裏ドラゴンズは阿部のタイムリーですぐさま同点。
そして1-1のまま迎えた4回、阿部が今度は2ランホームランを放ち、勝ち越します。
ヒゲが喫茶店のマスターっぽいと伊東コーチに名付けられた「マスター」、今週は大活躍です。

笠原は球審の不安定なストライクゾーンに苦しめられたり助けられたりしつつも好投。
(どちらかというと助けられた見逃し三振が多かったような印象です。スワローズファンには不満でしょうが)
6回に1点差とされさらにピンチの場面で降板しますが、先発の役割を果たします。

続くピンチを谷元がしのぐと、今日は7回にロドリゲス。ピンチを作るも無失点。
7回裏に満塁のチャンスから押し出しで欲しかった追加点が入ると
そのまま8回マルティネス・9回ヒロシが危なげなく抑えて完勝。
なんちゃって首位攻防戦、第1ラウンドを制しました。

今日は阿部や周平も活躍しましたが、何と言っても継投策ですね。
笠原を6回途中でスパッと替えたのと、前回とロドマルの順番を入れ替えたのと。

前者は自分も当然だったと思います。笠原替えるの早いって意見多いでしょうが
(DAZN解説の野口さんもずっと文句言ってましたねえ)今のドラゴンズだと
勝ち継投に使えるリリーフも多いので、6回途中からリリーフ投入って戦略は普通にアリだと思いますね。
先発を引っ張らないとリリーフ持たないという不安もあるんでしょうが、
逆に100球前後で降ろしてるからこそ時々中5日なんて回し方もできてるわけで。

ただ後者はなんでしょうね?今年の継投は左右あんまり気にしてないですし(左、ロドしかいないし)
今までの継投では7回8回の打順的に厳しい方をロドリゲスにしてきたイメージですが
今日に関してはマルティネスの方が球が良いという判断だったんでしょうかね。
実際今日のロドリゲスがやや不安定だったので、下位打線で良かったのかも。
(逆に向こうの采配、7回に中村悠平に代走出てたら同点だったかもですね)



タグ:ヤクルト
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20190417 ○中3-1デ 剛球継投で連勝、久しぶりのAクラス浮上 [試合メモ]

テキ|000 001 000|1
----+---+---+---|-
ウチ|100 020 00x|3

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019041703/top

昨夜は快勝のドラゴンズ。このカードは地元2連戦なので
1勝1敗ではなく今日勝って2連勝としたいところ。

初回、1番平田が塁に出ると2番京田が送りバント、
3番大島タイムリーと燃えよドラゴンズ的な展開で先制します。
(歌詞通りに続いて欲しかったですが、それだと試合が終わらないので)

前回も(去年以前も)ベイスターズ相手に好投している山井は
この1点で十分なんじゃないかくらいの安定したピッチングを見せます。
とは言えやはり追加点は欲しいよねえと思っていた5回裏、
ピッチャー強襲ヒットで出た周平を置いてマスター阿部が左中間にタイムリー2ベース。
さらに平田が犠牲フライでもう1点追加し、3-0とします。
周平の打球を足に受けたことで濱口が崩れた可能性はありますが、
それにしたって6番からの打順で2点入るなんてさすが好調なチームです。

山井は6回につかまって1点を失ったところで降板しますが、十分なピッチング。
続くピンチも谷元が抑え、3-1とリードして終盤を迎えます。
ここからはマルティネス・ロドリゲス・キンブレル(鈴木博)のリレー。
いや全員が150kmをゆうに超えるリリーフ陣ってのは圧巻ですね。
筒香のいないベイスターズ打線とは言え、2点差なのにここまで危なげないとは。

かくして3-1で勝利。貯金2となりベイスターズを上回ってAクラス浮上です。
(さらにこの後ジャイアンツが逆転負けを喫して2位タイになりました)
うーーん調子いいですねえ。ほんと今シーズン、4月の元号切り替えで一旦シーズン完にしてくれないだろうか・・・(弱気)



タグ:横浜
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